食べてよい塩、悪い塩

食べてよい塩、悪い塩

¥1,400 (税込)

商品コード:9784-86546-1961 発売日.11.12

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著者 八藤

 

食べてよい塩、悪い塩

多くの皆さんは知らないのです。本当のことを

本当によい塩とはどんなものなのか?

 

塩分摂り過ぎが高血圧の大敵とされていますが、実は専売公社から専売塩として選択の余地なく買わされたことで、国民的疾病が飛躍的に増加したことは、知る人ぞ知るところです。

何故そんな塩が世に出てきて、病気を増やしたのか?

本当によい塩とはどんなものなのか?

この本で本当のことを理解して、自分のために役立てて下さい。

 

 

【著者紹介】 八藤 眞 (はっとう まこと)

1949年東京生まれ。東京農業大学栄養学科卒業。

大学卒業後、雑誌「食生活レポート」、「セーフティ」の編集長を経て、平成元年1月、株式会社エフ・エル・アイ/食と生活情報センターを設立。現在、会長。理学博士・栄養士・調理師・衛生管理者の資格を有する。水とミネラル、商品学、栄養学、食問題、環境問題の講師及び執筆を務めている。「包丁」をはじめ、「水素水は〇(マル)か×(バツ)?」まで単行本として47冊を出版。メーカー顧問25社以上。